義姉 は 結婚 を 進めたがっている。 鳴 は 外出 中 に 母 から 呼び戻され、 婉清 が 結納金 の 相談 に 来ている と 知る。 アネキ は 目覚めて 空腹 を 訴え、 食事 を 買いに行く。 同時に 家族 は 義兄 に 1320万 の 結納金 を 用意 できるか 問い、 ドレス と 指輪 は 既に 選ばれている。 皆 は 今すぐ プロポーズ に 行く と 決め、 アネキ は 贈り物 を 用意して 提案 に 向かう。 ただし 結納金 の 準備 が 不透明 な まま で、 成否 は その場 で 決まる 予感 を 残す。