龍遣いになるための試験中、主人公の周囲でリザードマンの群れが大量に出現し、試験場が封鎖される危機に直面する。校長は一級警戒を命じるが、リザードマンの襲来によって試験は中断され、参加者たちは新たに覚醒した戦士の存在と全滅の危機に気づく。状況が急激に悪化し、主人公らは命を懸けた戦いを強いられる展開で、この緊迫した事態の先が見えないままエピソードは終わる。