殴られたと指摘され、昀宵が「私が悪かった」と謝るところから始まる。親子二人が周囲に迷惑をかけていると責められ、江一がいつも我慢していると評される。突然、火石くんが倒れて周囲が慌て、王先生を呼ぼうとするが王先生は葉くんのそばにいると告げられる。昀宵は父の頼みでおじさんが優しくしていると説明し、路昀宵はこの親子を受け入れるため離婚手続きを進めようと提案する。噂と火石の病状が残り、受け入れの先行きは不透明なまま終わる。