高校生の毅城は叔父に国防大学への入学を勧められるが、自分の意志は清北大学志望に固まっていた。叔父と父親は毅城に対し、厳しい訓練や遠距離を理由に国防大学を避けるよう促すが、毅城は動じない。彼は恋人の沈清清への想いを父に告げ、父の縁談話を拒否する。志望大学を清北に決め、志望届けの提出準備を進めるが、その選択が合格に結びつくかはまだ不確かで、将来への不安を残したままエピソードは終わる。