師匠が玩を林家の令嬢と婚約させると宣言し、姉弟子五人が強く反発する。師匠は玩が天魔聖体で五人では制御できず、唯一令嬢だけが陰陽を調和できると説明して五人を俗世へ下山させ、五つの身分で玩を守らせる決断を下す。五人が去り、玩は都会へ下りるが、美女を見ていると女性に「何見てんの?」と威嚇され、即座に対立の気配が立ち上がる。