清羽は鳳凰との契約に成功し、蒼雲宗の弟子たちを統率する地位を回復したが、彼女に嫉妬する者から侮辱を受ける。そんな中、突然空から矢羽が降り、大惨事の危機が起こる。これを受けて蒼雲宗は儀式を一時延期し、事態の調査を優先することを決定する。一方、清羽は儀式の継続を求めて抵抗したが、緊迫した状況は解消されないまま次の展開を待つこととなった。