婉清は景淵に立后式の最中、譲歩を求めるが無視される。景淵は婉清の振る舞いを許さず、二人の関係は緊迫する。太傅が皇后の叔父として婉清に近づくが、婉清はその目的を疑い、対立が深まる。太傅は過去の行動を謝罪し、立后式後に婉清の汚名返上を約束するが、婉清はもう戻れないと拒絶する。景淵も失明し、三者の間の亀裂は決定的となる。今後の関係は完全に変わり、緊張が残されたままだ。