消防隊員の剛が臨時隊長として森の中でゾンビを探す指揮をとる中、チームは慎重に足跡や異常な黒ずみを発見する。時間が午後になってもゾンビの姿はないが、剛たちは夜行性や特定の巣がある可能性を考え、探索を続行。やがて腐臭をたどってゾンビの巣を見つけ、戦闘態勢に入るが、ここで緊迫の一瞬が訪れ、戦いの行く末に目が離せなくなる。