近隣の人々が陸を取り囲み、妻を置き去りにしたことと娘・妙妙に関する嘘を問い詰める。陸は救急隊が金庫を持って来れば真偽がわかると主張するが、他者は妙妙が本当のことを言えばすべてが終わると警告する。口論は暴力に発展し柏凜が動揺、周囲が非難を浴びせる。林霧は自分の言葉を信じてほしいと訴える。最後に妙妙の発言が本当だったことが示唆され、場の緊張が次の局面へ向かう。