主人公が珍しい天保通宝の母銭を発見し、二人の彼女と共に取引に臨む。そこへ黒龍会の会長・龍様が現れ、予想外の高値でその品を購入することに。会長との会話中、主人公は透視能力で相手の浮気を見抜いたと示唆し、緊張した場面となるが、何とか難を逃れる。しかし、会長は主人公の言葉を信じて親子鑑定を検討し、その未来には大きな波乱が予想される。最後に主人公は寮の仲間を集め、次の行動に出る決意をする。