陸鳴が公の場で何度も龍さんに愛を告げプロポーズする。相手は婚約者がいると拒み周囲が制止する。龍お嬢様がやめて懇願する中、別の人物が婚約者と話すため中に入ろうとするが止められ、対面が実現するかは不明で終わる。