仕事の現場に来た円円は張おばさんから厳しく指導され、自分の部屋を自分で片付けるよう命じられる。一方、円円の父親は彼女の様子を心配し、張おばさんがいるため安心しながらも、彼女のもとへ様子を見に行く。そして円円は父に向けて、部屋をきれいに掃除したことを伝える。この日、円円と父との距離が少しずつ縮まる一方で、円円は命をかけて守るという約束の言葉を胸にしながら、意味深なブレスレットがもたらす新たな展開を示唆して終わる。