終末世界の基地で、主人公が用意したポテト製品の試食が行われ、隊長を含む仲間たちが味を確かめる。かつて絶滅したはずのポテト料理に驚き、皆がその美味しさに感動し、次々と試食を求める。一方、チョコレートという希少品も紹介され、記録によると昔は貴族のみが口にできた高級品だった。隊長はその価値に感銘を受け、「全部買う」と購入を決断し、事態は新たな展開を迎えようとしている。