深月の彼氏ラビが、深月の友人に突然連絡を取る。彼は深月が配信者として投げ銭を使いすぎていることを心配し、将来のためにも無理をしてほしくないと告げる。そこで深月の働くガールズバーで彼女の様子を監視するために働いてほしいと頼む。友人は驚きながらも、その申し出を受け入れる。ラビは深月が自分と異なる考えの人の話を聞かない性格だと説明し、行動に出ざるを得なかったことを告げるが、将来の関係のための覚悟も感じさせる。対立は深月の投げ銭問題を巡る新たな局面を迎える。