心言は 家に 戻り 父から 研修か 邪魔か を 問われ 非難される。祖母が 母の 体調が 弱く 静養が 必要だと 説明して 彼女を 守る。心言は 祖母の 贈った ネックレスを しまってあり 着けなかったと 釈明するが 祖母は それを 気にせず 受け取るよう 勧める。王と もう一人が 沈家の 婚礼用飾りを 差し出し 大奥様の 嫁入り道具だから 使えると 申し出る。ある男は 心言に 賞罰の不公平を 怪しみ 彼女が 財産を 狙っていると 非難し 雰囲気が 一気に 張り詰める。結局 祖母は 飾りを 受け取るよう 強く言い 王は それを 部屋に 置いて 自分が 喬家に 会いに 行くと 伝える。心言は 贈り物と 男の疑念を 抱えたまま 喬家との 対面を 残し 居間に 一拍の 静けさが 残る。