林軟棠が叔母に脅され電話で助けを求める。江教授への通話は切れ、周囲は教授が江家の若様を名乗るハッタリだったと疑う。軟棠に繋がらず危険が迫ると判断され、若様は「私の女に手を出しては済ませない」と宣言して仲間を率い救助に出発する。