周瑾は梁に饅頭を買ってきて喜ばせようとするが、梁はその冷めた饅頭に不満を示し、彼女の気配りのなさを厳しく責める。梁は過去3年の努力を無駄にしないようにと叱責し、周瑾にもっと頭を使うよう要求する。二人の関係は険悪で、梁は周瑾との将来を否定しつつも、彼女にだけ従うと言い放つ。大晦日が梁の誕生日だと聞いた周瑾は招待されるが、梁は彼女に贈り物を買う気はないと告げ、二人の距離感が浮き彫りになるまま幕を閉じる。