養子 の 哲 が 姉 の 歌詞 を 全部 自分が 書いた と 兄 に 打ち明ける 。 証拠 として ビデオ を 撮って 証明 してほしい と 哲 は 頼む 。 兄 は それ を 拒否 し 哲 は 作品 を 渡さない と 言う 。 家族 は 哲 を 恩知らず と 責め 父 は 嫡子 を 宣告 し 哲 を 家 から 追い出す 。 哲 は 警告 と 決意 を 失わず 跪 かされ 屈辱 を 味わう 。 作品 を 手にしたまま 追放 された 哲 は 潔白 を 晴らす 行動 に 追い込まれ て 終わる 。