飼いうさぎゲンキが殺されて食べられていたことが発覚し、皓天が責められる。皓天は不注意で食用だと思っていたと謝るが、仲間は「一緒に守る」という昔の約束を持ち出して追及する。口論はエスカレートし、約束は取り消され、代わりのうさぎを買う提案まで出る。動物養護センターに連絡するも間に合わず、仲間が現場でゲンキに詫びる。場面は変わり、星くんが丸一日起きないまま、彼が昨日持ち帰った物の中身が明かされず残される。