学年 トップ の 江口 美祢 が ドレス も パートナー も ない まま ダンス パーティー 会場 に 現れ 単位 取得 の ため に 来た だけ と 宣言する 先生 は ドレス と パートナー が なければ 単位 も 卒業 も 危うい と 告げ 会場 の 男子 に 相手 を 求める が 軽蔑 と 嘲笑 が 返る ある 人物 室屋 が 身なり を 指摘 して 着替え を 命じる 最後 に ある 先輩 が 江口 は 退学 して 田舎 に 戻った と 言い 彼女 の 単位 と 卒業 の 見通し が 不透明 な まま 幕 が 下りる