馬場は競馬で負け続けたのは、河村が働くコンビニと新聞社が結託して、適当な予想の競馬新聞を売っているせいだと主張する。馬場は100回以上コンビニで競馬新聞を購入し、約105万円の出費と合わせて200万円の補償を要求し、金を返せと激しく迫る。河村は意味がわからず困惑し、事態は騒然となるが、その直後に店が通報アラートを鳴らし、緊迫した状況のままエピソードは幕を閉じる。