雅の誕生日会で、聾唖と噂される孟南汐が薛鶴白と一緒にいることで周囲が冷やかしを始める。数人は南汐を障害者扱いして排除しようとし、ある者は南汐が薛のために残ったと非難する。薛は以前彼女を突き放したと指摘され、南汐はその事実を突きつけられる。場面は学校に移り、南汐は校内の歌手コンテストに申込む決意を示す。最後に周囲は彼女の挑戦を見守る構えを見せ、次の行動を注視する流れで終わる。