沐瑶は鳶王府で子を得られないと責められる。殿下は母の宴で彼女を辱め正妻に据えるため、別の女と企てる。殿下は裴岳を六年前に負傷させ不妊にしたと明かす。沐瑶は謀略と気付き、宴で殿下が不能だと示して場を揺るがす。