沈諾氷は家族から露ちゃんを殴ったと責められるが否定し、露は自分でぶつかったと説明する。両親は叱り孤立させ、沈諾氷は見えない傷の深さを訴える。夕食で場は収まるが言い分の隔たりは残り関係ともつれたまま終わる。