江宋時代に生きる蘇清園は、神秘の銅鏡を通じて2026年からの沈賢と交信を始める。彼は未来からの存在で、銅鏡が異時空をつなぐ可能性を示す。この出会いをチャンスと感じた蘇は、不調の足を引きずりながらも沈賢と協力しようと決意する。銅鏡を使って物質を送ることも判明し、二人の関係は一気に進展するが、この力の真の意味と影響はまだ明かされていない。蘇の未来を変える選択が迫られている。