人々は やっと 過去を 忘れかけていた が、 ある 人が 場を かき乱し 「ここは 君が 来る 場所じゃない」 と 追い払われる ところから 始まる。 孟南汐は 鶴白に 想いを 告げるが、 鶴白は 謝り 「彼女を 待ってる」 と 言って 断る。 周囲は その 言葉が 女の子を 傷つける と 指摘し、 鶴白は 「一生を かけて 選んだ 人がいる」 と 明かす。 誰かが 鶴白が 今日 誰の 誕生日を 祝ったかを 問い、 南汐への 返信が ない 事実が 明らかになる。 鶴白の 沈黙と 祝った 相手の 存在を 知った 南汐が どうするかが 残る。