凌驍はゾンビを操り、その異様な光景に周囲は驚きを隠せない。ゾンビたちがバスケットボールをする様子を見て、彼の特殊能力の凄さを再認識し、基地に招く方針が決まる。一方、味方は基地内で侵入者の捕獲とボスの護衛に奔走するが、凌驍が操るのは小物ゾンビばかりと嘲笑も飛び交う。そんな中、物資の回収計画が持ち上がり緊張が高まる。最後にゾンビ獣の出現が告げられ、次の危機の足音が迫る。